いま、子どもたちが苦しんでいます。そして、明日を見失っています。気づいてますか?どうぞ、子どもたちを見てください。子どもたちの目、輝いてますか。子どもたちの足取り、軽いですか。変わります、変えられます。私たち大人からのちょっぴりの優しさで。変えましょう、変えなくては。私たち大人からの限りない優しさで。
(「BOOK」データベースより)
第1章 追いつめられる子どもたち(夜眠らない子どもたち 攻撃的な社会のなかで 大人はずるい ほか)
第2章 こころを病む子どもたち(虚ろな目 夜眠れない子どもたち 自傷はこころの叫び ほか)
第3章 子どもたちの明日のために(二一世紀はこころの時代 「こころの時間」に合わせる 落ちこぼれにさせられた子どもたち ほか)
(「BOOK」データベースより)